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裸足の美人姉妹

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ハリドワールを散歩していたら裸足の女の子二人が歩いてた。

寒い中、裸足で歩いていたのはこの子たちのみ。

これから学校にいくのかな?

裸足の足がそれほど汚れていなかったのが救い。


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目玉が落っこちそうなぐらい大きな美少女姉妹。

写真とってもいい?ってカメラみせたらコクリとうなずいてくれた。











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by ayumifukita | 2014-01-26 23:17 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

旅の楽しみのヒトツ

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どこか遠くから旅行でハリドワールに訪れた様子の青年たち。

この後、彼らのカメラでも何枚かスナップ。

言葉は全く通じなかったんだけど、それでもコミュニケーションは成り立つ。

撮影してきた写真をながめながら「楽しかったな。また行きたいな。」なんて思うことも

旅の楽しみのヒトツ。













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by ayumifukita | 2014-01-25 10:24 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

スナップ

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私が訪れた地区全般なんだけど、写真とっていい?と聞くとみなポーズをとってくれる。

撮っちゃだめと断れたのは数回のみ。

撮るだけではなく、私自身が撮られるという経験も。

インド国内に、私の写真が数枚存在するはず。

写真撮られるの、全くイヤじゃない。

撮るのが好きなのに、撮られるのがイヤだなんておかしいじゃない。






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by ayumifukita | 2014-01-25 10:19 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

ティラカ粉

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インドでよくオデコにつけられた印の名前を調べたら「ティラカ」というらしい。

ということは、これはティラカ粉とでも呼べば良いのか?

マーケットにはこの粉を売るお店がたくさん。

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どのお店も工夫を凝らして。

何か代用にできることがあれば買いたかったけど思いつかなかったなぁ。
















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by ayumifukita | 2014-01-24 22:21 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

沐浴をするひとたち

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写真からは伝わりにくいが、この季節のハリドワールはとても寒い。

ニットの季節。マフラーの季節。

それでも、人々は聖なる大河ガンガーにて沐浴をする。




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by ayumifukita | 2014-01-24 22:17 | 旅欲 | Trackback | Comments(2)

ガンジス川で沐浴を

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ガンジス川のイメージは、チャイ色の川というイメージ。

そのイメージを100%覆されてしまった。

それもそう、ハリドワールはガンジス川の源流と呼ばれている聖なる場所。私が勝手に想像していたチャイ色でとにかく汚い川のイメージは「ガンジス川」ではなく、「バラナシのガンジス川」なんだということに気がついた。

ここハリドワールのガンガー(ガンジス)は透き通っている。

ハリドワールを流れるガンガーはとにかく流れが早い。落ちたら死ぬ。本当に。しかも、ここハリドワールのガンガーはメインの川からの支流にガート(沐浴をする場所)が存在する。よって、ガートの川幅はほんの20mほど。泳ごうと思えば泳げる距離。とはいえ、泳ぐ気も失せるほど川の流れが早いのだけれども。

この日のハリドワールは快晴。ポカポカ陽気の中、みなが沐浴をする姿をみて「よし、明日の朝、私も沐浴する」と宣言。目の前に、ガンジス川があって、その川で皆が楽しそうに沐浴する姿をみて、ここで沐浴をしないという選択肢は存在しない。

ここハリドワールは、インド人が憧れる聖地。日本人だって憧れたっていいじゃない。













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by ayumifukita | 2014-01-22 22:52 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

早起きは三文の徳

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早起きは三文の徳とはよく言ったもので。ハリドワールにあるマーケットの朝。



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by ayumifukita | 2014-01-22 00:19 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

ルームサービスという名の出前

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ハリドワールの宿で食べた、ルームサービスという名の出前。旨くないわけがない。








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by ayumifukita | 2014-01-20 23:34 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

Indian Train

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業者におんぶにだっこ状態で手配していただいたチケットでハリドワールへ向かう。全席指定ということで、列車の入り口にお客の名前と年齢(!)ががっちり張り出される(笑)

さらりとみたところ、日本人は我々だけの様子。

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列車の中はこんな感じ。前の席には家族連れ。サーラという2歳ぐらいの子がびっくりすぐるらいカワイイ。右隣には女子学生。ときどきやってくる物売りからおやつを買いまくる女子たち。そうよね、若い時ってとにかくお腹が空くのよね。

私も例によってチャイをグビリ。予想通りの激甘チャイ。


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目的地のハリドワールまでの4時間はあっという間。隣の女学生たちの助けもあり、無事、ハリドワールで下車できた。彼女たちがいなかったら、ちゃんと目的地で列車を降りれたかどうか。





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by ayumifukita | 2014-01-17 23:43 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)

ダージリン急行

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今回のインド旅行で必ずやりたかったことのヒトツがインドの列車にのること。『ダージリン急行』の影響です、ええ。100%。とはいえ、実際の列車はあんなにかっこ良くはなく。

列車のチケットは、紆余曲折ありながらも、結局、日本人が経営しているインドの業者に依頼。手数料が切符1枚につき200ルピー。デリーのホテルまでチケット届けてくれるし、支払いも日本からの振込でオッケイ。

旅の中盤、帰路の列車チケットをハリドワールの駅でとったんだけど、これが超大変。構内に10ぐらいしかない窓口をたらい回しにされ、インド人の激しい割り込みと戦い、駅窓口係員の訳のわからない行動にいちいち腹をたて.......。結果的に良い経験にはなったものの、やはり業者に頼むのが楽だし確実。

あの労力を使うぐらいなら1枚200ルピーなんて安いもの。

シゲタトラベル
http://www.yokosoindia.com/

英語でメールしたら、日本語で返事がかえってきて肩すかし(笑)そもそも私、なんで英語でメールしたんだ。今となってはさっぱりわからない。

写真は友人が撮ってくれた私 at ニューデリー駅プラットホーム。右側からインド人家族がもぐもぐ食べてたマクドナルドの良い香りが漂ってきているの図。

この後、物乞いの方が「お腹すいた」のジェスチャーをしながらよってきたので、買ったばかりのお菓子を開けて分けあって食べようとしたら断られてしまうという悲劇。しかも、2回も。

結局、お金か。お腹すいてるんじゃないのかよ。



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by ayumifukita | 2014-01-17 00:38 | 旅欲 | Trackback | Comments(0)